仁「よし、『ソウルエッジ』を押えた…!」
仁(この剣…なんだ?
近くにいると、おかしな感覚がする…)
ワンダーモモ「これが『ソウルエッジ』…
なんか、気味悪いですね…」
ベラボーマン「私は邪悪な力とか、妖気がどうとかは
まったくわかりませんが…」
ベラボーマン「これが危険な物だという事はわかります」
ケン「へっ、『ソウルエッジ』…
イヴィルソードってやつか」
ケン「落ち着かない“気”を放ってやがるぜ」
ブルース「近くに来ると…なんだ?
この圧迫感…これがこの剣の力ってやつか」
レジーナ「軍の連中が見たらよだれを垂らすわね」
たろすけ「やったぁ!
これを持って帰ればいいわけだ!」
景清(この力…使えるやも知れぬ)
景清(通用するか…? “奴”めに)
英雄「これはなんとも…すごい剣ですなあ」
響子「銃刀法に明らかに抵触しますわね…」
御剣「こいつが…『そうるえっじ』!」
御剣「それさえあれば、鉄砲なんぞ…!」
レイレイ「こ、これは…暗器砲にピッタリアル!」
鳳鈴「…大きすぎるんじゃない?」
KOS-MOS「目標対象物の確保に成功しました」
タキ「『そうるえっじ』…これが…!」
タキ(この凄まじい妖気…危険すぎる。
人の世にあってはならぬものだ)
春麗「これが噂の『ソウルエッジ』…
証拠品として押収ね」