キョウスケ「ヒュッケバインMk-IIか。
なかなか魅力的な機体だが…
仕方あるまい」
エクセレン「なかなか
ハンサムな機体ねえ。…でもまあ、
縁がなかったってことで」
ブリット「例えMk-IIの
同型機でも、無人ならば…!」
ヴィレッタ「悪いが、
その機体の長所や短所は
知り尽くしているわ…!」
カチーナ「アダ名どおり、
バニシング・トルーパーに
してやるぜ!!」
ラーダ「ごめんなさい、Mk-II…!
あなたを助けてあげられなくて…」
ジーベル「な…!
奴ら、何のためらいもなく…?
こちらの手を読んでいたのか!?」
キョウスケ「さあな。
仮に何もなくても、この程度で
落ちる機体ならば必要ない…!」
ラーダ(今の台詞を聞いたら、
ユアン常務が泣いちゃうわね…)